【ローマ人の物語】検索サイトから動向チェック
書窓/全日本空輸会長・大橋洋治氏「言葉と行動、人を動かす」
... 塩野七生の本もよく読むが、やはり『ローマ人の物語』が一番好きだ。ナポレオンとかアレキサンダー大王といった英雄の話が昔から好きだったが、ローマ人の物語で描かれた(古代ローマの軍人・政治家の)ユリウス・カエサルは特に魅力的だった。 ...
ローマ人の物語 V ユリウス・カエサル ルビコン以後
ローマ人の物語〈5〉― ユリウス・カエサル-ルビコン以後 作者: 塩野 七生 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1996/04 メディア: 単行本 カエサルの「3月15日」―人間を、歴史を動かした男の全貌。 ...
「あ」は「アウグストゥス」の「あ」
先日のヴェネツィア話で思い出したんですけど、相変わらず塩野七生のローマ人の物語を読んでいます。 軽いカルマとも言えるボリュームで、特にローマのインフラあたりを延々と書き続けるあたりはちょっとアレでした。 ...
ローマ人の物語?
ローマ人は、なぜあそこまで帝国を大きくすることができたのでしょうか。 前回、他民族を奴隷とするのではなく、寛容(クレメンティア)こそが、 その大きな一つであると書きました。 ...
根本から考える(4) −税金(その3)
税金のことについて、昨年12月2日のエントリ− 「根本から考える(1) −税金」 で「ローマ人の物語」からヒントを得て、 所得税を10%として、富める者も貧しい者も等しく課税したなら、我が国の今年度の税収(所得税、法人税 ...
読書日記325:日本中枢の崩壊 by古賀 茂明
... 本書を読んでいて思い出したのは先日ここでも紹介した「 ローマ人の物語(6) 」です。はるか二千年以上昔のことですが、やはりローマでも既得権益層である元老院に対抗して改革を試みようとしたグラックス兄弟は強大な既得権益層の前に敗れ去り ...
2012年のご挨拶
... あと、「ローマ人の物語」文庫版の最終巻もまだでした。いずれローマ世界の終焉を見届けねばなりませんね。 ベスト展覧会……もまた、挙げられるほどあまり回数行っていないんですよね。 ...
"これは塩野七生さんが『ローマ人の物語』に書いていることだが、ローマの賢人たちは死期が近づいてきたと感じたら、メシを食うのを止めたそうだ。固形物は一切口にせず、水で薄めたワインだけを飲む。当然ながら、だん..."
... これは塩野七生さんが『ローマ人の物語』に書いていることだが、ローマの賢人たちは死期が近づいてきたと感じたら、メシを食うのを止めたそうだ。固形物は一切口にせず、水で薄めたワインだけを飲む。当然ながら、だんだん痩せてくる。 ...
「原発をつくった私が原発に反対する理由」
... 献金を宛にしてるマスコミ、政府が許す情報しかぼくたちに届いてないという事だったのだ。 この手首(前足首)の柔軟さはスゴイ。 【読んだ本の最新記事】 ディアスポラ ローマ人の物語 ハンニバル戦記 「決断できない日本」ケビン・メア 菜の花の沖 六巻 ...
読書日記324:ローマ人の物語(6) by塩野七生
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